クレスタ オルタネーター交換費用

オルタネーター修理前に検討してみましょう!

オルタネーターのトラブルが出た時点で走行距離もかなり多いと思います。

高額修理費用を払って修理してもこれから別の部品も消耗すてくる時期なので故障や定期交換でお金がかかってきます。

それなら乗り換えの検討も大事になってきます。

一度これらのサイトから愛車の価格を調べてみると良いと思いますよ!

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日産クレスタ15万キロでオルタネーター故障!リビルト品での交換費用は?

5〜6年程前の話です。車は日産、クレスタです。確か15万キロ近くでした。それまで大きな故障もなく、順調に来ました。

 

一つだけ悩みと言ったら燃費が悪い事!です。普通に走っていてリッター8をちょっと超える位?エアコンの季節になりますと、リッター5ちょっとです。さすがにこれじゃガソリン代がかかりすぎますので、交換時期を探ってはいましたが、調子が悪い所がない為ついつい伸ばし伸ばしになっていました。
が、ついに来る時が来たと言いますか?

 

ある大きな交差点に差し掛かった時です、右折しようと思っていましたので、当然右折レーンに入りかけた時です。
ウインカーが何かおかしい・・?

 

普通は車内でも「カチッカチッ」と音がするんですが、その音が弱弱しい!

 

そして運転席側の窓を開けようとしても、反応がない!交差点に差し掛かっている所だった為か、「パニック状態です!」頭の中はバッテリーの事しかなく、
「まだ交換してそんなに立っていない筈なのに・・・?」

 

さあ!矢印信号が出ました。前の車は、普通通り素早く発進していくんですが、私の車は辛うじて動いている状態です。

 

心の中で「行け!行け!止まるな!」必死の叫びです。後ろの車はクラクションを鳴らしながら、「何やっとんだ・・!」みたいな顔で通り過ぎていきます。
やっとの事で交差点を渡り切り、左側に寄せようとしましたが、寄せ切る前に「アウト!」です。

 

その為、一車線をふさぐ形で停車です。あいにく「三角マーク」も積んでいなかった為、後方に故障を知らせる方法がなく、おまけに「ハザードランプ」もつかない状態ですので、後ろから来るドライバー達は、一様に「何やっとるんだ・・?」って感じです。

 

すぐさまJAFを呼びましたが、20〜30分程かかりますとの事、「交差点の近くでハザーも付かない」旨を伝えますと「警察を呼んで下さい!」言われるままに警察へ電話しました。
10分程で来てくれました。

 

この間の長い事長い事。早速交通整理をしてくれると同時に、前方の路地まで車を押していただきました。そこでもまだバッテリーのみが頭にあり、警察官との会話にも「バッテリーまだ変えて間もないんですが・・・?」の説明をしていました。

 

そこへJAFが来ました。状態を話しますと「オルタネータだと思いますヨ!」「あ!そーか・・・!」みたいな感じで、バッテリーじゃなかったんだという思いで変に納得したのを覚えております。

 

そして修理工場へ直行です。詳しい金額は覚えておりませんが「リビルト品」を使った為3〜4万だったと思います。