オルタネーター交換 diy

オルタネーター修理前に検討してみましょう!

オルタネーターのトラブルが出た時点で走行距離もかなり多いと思います。

高額修理費用を払って修理してもこれから別の部品も消耗すてくる時期なので故障や定期交換でお金がかかってきます。

それなら乗り換えの検討も大事になってきます。

一度これらのサイトから愛車の価格を調べてみると良いと思いますよ!

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トヨタbBのオルタネーター故障!リビルド品で自力で交換

私は仕事先に行くのにトヨタのbBに乗って仕事先に行くのですが、ざっと10万キロを越えた辺りからダイナモに異常を示すランプが点いたり消えたりしました。

 

車についているカーナビでバッテリーの電圧が見れるのでオルタネーターが動いている時は電圧が14.5ボルトは出ていたのですぐに調子が悪くなったかどうか分かる為に修理には出しませんでした。

 

でも、だんだんと発電をしない状態が増えてきたので自分でオルタネーターを交換することにしました。オルタネーター交換diyです!

 

最初はメーカー修理にしようかと思っていましたが工賃が高すぎるのと部品がない為に部品代が上がってしまうことが腹が立つのでインターネットのヤフオクでリビルドしたbB用のオルタネーターを3500円で競り落としました。

 

2,3日位で品物が届いたので早速自分のbBに取り付けました。

 

取り付け方事態もネットに詳細が書いているので自分でも簡単に取り付けることが出来ました。

 

苦労したのはオルタネーターの電力ケーブルを外そうとした時にケーブルがプラスチックのカプラーに硬くカチこんであり外すのに苦労した位です。

 

リビルト品を取り付けて、カーナビで電力を確認すると14.5ボルト出ており、常時発電しているので修理は完了しました。

 

そこで、車のオルタネーターの修理が終わり、古いオルタネーターが気になったので、分解してみることにしました。

 

分解方法も最近ではインターネットで見ることが出来るので自分で修理できる人なら簡単に治せるかもしれません。

 

とりあえず、分解して分かったのは中がすすまみれの他は特にネットの写真とかわりが無い用に思いました。

 

私は気になるととことん調べたい体質の人間なので、とりあえず、掃除をしたオルタネーターを再度、bBに取り付けてみました。

 

すると、今度もダイナモのランプが点きました。おかしいなと電力ケーブルをいじるといつの間にかダイナモランプは消えました。そこで私はもしかすると電力ケーブルに問題があるかもしれないと思い、ケーブルのカプラーを掃除して接点復活剤を塗りました。

 

するとダイナモランプが消えたので、カーナビで電力を確認すると、正常にオルタネーターが動いていました。原因は接触不良だったようです。修理代が3500円で済んでよかったと思っています。